ITアドバタイジング事業

リアルとバーチャルの融合

AR(Augmented Reality:拡張現実)の企画・コンテンツ制作

ARとは本来そこに存在しないものをスマートフォンのカメラやウェブカメラ越しに見ることで、
あたかもそこに存在しているかのように見せることのできる技術です。
バーチャルを融合させることで驚きや感激といった本来目にすることのできない感情を揺さぶる
ような演出を企画します。

【期待される効果】
  • 集客効果:他社と差別化したDMを配布することでお客様の関心を引きます。
  • 増益効果:本来のサービスに付加価値をもたらすことで収益率を高めます。
  • PR効果:動画など、より視覚に訴える演出を施すことで深く印象に残します。
【導入事例】

kusatsu草津宿街道交流館
http://www.kusatsujuku.jp/kaido/kainai/
「AR × ジオラマ」
草津宿街道交流館に設置されてあるジオラマに旗に見立てたマーカーを設置しております。
会館でレンタルできるタブレットをかざすことで弥二さん喜多さんが当時の街並みを解説してくれます。

ホームページカスタマイズ

対面通信クラウドシステム

ホームページによる集客や販売は今やかけがえのないツールとなっております。
しかし多くのホームページがあるがゆえに他社との差別化が困難になっているのも事実です。
対面通信クラウドサービスはホームページにオペレーターとの直接の会話を付与できるサービスです。
ECサイトでもオペレーター問い合わせ機能を付加することで、
これまで取りこぼしていた潜在的なお客様の獲得を図ることが可能となります。

【ドラックストアによる使用例】

ドラックストアにおいて薬剤師のいない時間帯の薬の販売が禁止されています。
そのため、薬剤師の常駐が困難な場合は必然的に利益率が下がり在庫の問題もでてきます。
しかしこのたびの法改正により薬剤師が対面の通信において対応ができれば、
常駐していなくても薬の販売が可能となりました。
ドラックストアに一台端末を設置し、コールセンターに薬剤師が居て対応ができれば、
各店舗の人件費は削減され収益率は上昇するソリューションとなります。

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